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小説家を目指して会社を辞めましたが、会社を辞めたとたん、小説...

個人への銀行融資を考える。

現在、小説家を目指して奮闘中です。会社も辞め、小説一本に絞りましたが、会社を退職して以降、小説の仕事もなぜか激減しうまく行っていません。正直、生活が厳しいです。消費者金融でお金を借りるのも年収の1/3までと上限がきまってしまいました。現実、たいした年収をもらっていないため、すぐに限度額になってしまい、この現状を乗り切るのはかなり辛い状況になってきました。もちろん、このままで終わるつもりはありません。このニ、三年をなんとかしのげればまた小説の仕事も増えると思っています。その期間だけでも銀行で融資してもらえないものかと考えていますが、銀行は個人への融資は厳しいのでしょうか。会社という形をとればなんとかなるのかな。しかし、今後の業績の延びが期待できないようなところに融資はしてくれないでしょうね。それなりの実績がないと。正直、厳しい状況です。いまさら、再就職は厳しい年齢ですから。今は派遣のアルバイトも少し入れつつ、生活しているという現状です。前向きに捉えねば駄目だとは思っているのですが、お金のことを考えるとメンタル的にも落ち込みますね。消費者金融の限度額をもう少し、緩和してほしい。これでは闇金に流れる人も出てくるのではないかな?`

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